Excellent Coffee -Original Taste-

ログイン
ログインできない場合

買い物カゴへ

Word Search -キーワードで探す-



エクセレントコーヒーとは

商品メニュー

お買い得商品がズラリ勢揃い!数量限定なのでお早めに!

プライバシーポリシー
会員登録 トップページ 商品一覧 ご注文方法 お問い合わせ カタログ請求

  トップページ>コーヒーの基礎知識
 
 コーヒーの基礎知識
 
   コーヒー歴史年表
 
日本の歴史年表

1609年
(天正14年)
平戸に和蘭商館が開設され、コーヒーが伝えられたと言われています。
1724年
(享保9年)
オランダ人による、西洋のテーブル・マナーの講義をまとめた「和蘭問答」の中に、コーヒーと思われる記述が出てきました。
1804年
(文化1年)
日本人として、初めてコーヒーを飲んだ体験を書いた太田蜀山人は、コーヒーは焦げ臭くて味わうにたえないと書いています。
1826年
(文政9年)
医師シーボルトは、コーヒーは長寿をもたらす良薬であると「薬品応手録」でコーヒーをすすめました。
1858年
(安政5年)
自由貿易が開始され、コーヒーも正式に輸入されるようになりました。
1869年
(明治2年)
横浜で発行されていた邦字新聞に、初めてコーヒーの広告が掲載されました。
1878年
(明治11年)
小笠原で初めてコーヒーの栽培を試み、4年後に収穫がありましたが、一般の栽培は行われませんでした。
1888年
(明治21年)
東京下谷で初めて豪華なヨーロッパ風カフェ「可否茶館」が開店しましたが、4年後には閉鎖してしまいました。
1910年
(明治43年)
横浜に小売と喫茶を兼ねた、不二家洋菓子店が開業しました。
1911年
(明治44年)
東京銀座に洋画家松山省三の「カフェ・プランタン」、水野龍の「カフェ・パウリスタ」が開店しました。
1912年
(大正1年)
「カフェ・パウリスタ」が各地に喫茶店を開店しました。
1930年
(昭和5年)
東京のカフェは7000軒にものぼり、女給と呼ばれる人たちが1万7千人働いていました。
1934年
(昭和9年)
コロンビアコーヒーの輸入が始まり、このころカフェは全国で約3万軒に達しました。
1935年
(昭和10年)
サロン風の喫茶店が大流行し、繁華街から学生街までブームが広がりました。
1936年
(昭和11年)
日本に初めてブルーマウンテンコーヒーがロンドン経由で輸入されました。
1938年
(昭和13年)
戦時体制の強化により輸入規制が始まり、コーヒーの輸入量は前年の半分に減少しました。
1939年
(昭和14年)
コーヒーに10%の税金がかかるようになり、コーヒーの代用品が出回るようになりました。
1942年
(昭和17年)
コーヒーの輸入が完全に途絶えました。戦時中は統制会社日本コーヒーによりレギュラーコーヒー、インスタントコーヒーが製造され、軍に納入されました。
1945年
(昭和20年)
コーヒー豆不足が5年後の輸入再開まで続き、コーヒー豆は貴重品でした。
1949年
(昭和24年)
連合軍放出コーヒーの払下げが行われ、各地の組合を通じて家庭配給されました。
1950年
(昭和25年)
8年ぶりにコーヒーの輸入が再開され、品不足のために50%に上がっていた税金は、30%に引き下げられました。
1953年
(昭和28年)
戦後初のブルーマウンテン輸入。ブラジルで大規模な霜害が起き、国際コーヒー市況が高騰しました。
1956年
(昭和31年)
インスタントコーヒーが初めて輸入許可されました。国産のエスプレッソマシンが初登場したのも、この年です。
1960年
(昭和35年)
コーヒー生豆の輸入が全面自由化になりました。国内メーカーがインスタントコーヒーの製造を開始しました。
1961年
(昭和36年)
インスタントコーヒーの輸入が全面自由化になりました。日本インスタントコーヒー協会が発足、インスタントコーヒーブームの幕開けです。
1963年
(昭和38年)
日本珈琲輸入協会、日本グリーン珈琲協会が設立され、全日本珈琲協会が新体制で再発足しました。
1965年
(昭和40年)
全日本珈琲協会が解散し、全日本コーヒー振興協会が発足。翌66年には、全日本コーヒー協会と改称しています。
1967年
(昭和42年)
1フリーズドライ製法による製品が登場し、インスタントコーヒーは新時代に入りました。
1969年
(昭和44年)
日本コーヒー振興委員会(JCPC)「飲むんだったらコーヒー」のキャッチフレーズで全国的なキャンペーンを展開。インスタントコーヒーには、スーパーなどのオリジナルブランド品がでたりと、出荷1万トンを超えました。
1971年
(昭和46年)
インスタントコーヒーの年間消費量が1万2000トンを突破。家庭用レギュラーコーヒーも徐々に伸びをみせ始めます。
1974年
(昭和49年)
コーヒーの原産国表示が開始されました。
1980年
(昭和55年)
全日本コーヒー協会が任意団体から社団法人化され、農林水産大臣の認可を受けました。
1983年
(昭和58年)
10月1日をコーヒーの日として新設、キャンペーンが実施されました。
1990年
(平成2年)
日本家庭用レギュラー・コーヒー工業会が設立されました。
 
 

サイトマップ 会員登録 トップページ 商品一覧 ご注文方法 お問い合わせ カタログ請求
Copyright(C)Dart Coffee Co.,LTD. Allrights Reserved.